群馬県倫理法人会


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活動方針

ごあいさつ

「 明るく・楽しく・元気良く — 理屈なしの実践 — 」
 皆様には常日頃、群馬県倫理法人会の各種活動に御協力を賜り篤く御礼申し上げます。
法人局活動方針のもと2020年に向かっての群馬県の指針を述べさせて頂きます。
第一に会員社数を県内企業数の2.5%(ティッピングポイント)に当る1.700社に到達することを優先課題と致します。二番目にはMSの平均参加社数ランキングの全国平均を超える23位以内に照準を置きます。第三は現在の3地区16単会から東毛5単会・中毛4単会・西毛は1単会を設立し5単会・中毛より3単会を分割し北毛地区とし新設1単会を加えて4単会とし、県内4地区18単会を目指します。

 30年度方針は第一に安定した会運営を図る為、またセミナー等の活性化には会員社数の拡充は欠くことの出来ない課題であることを広く知らしめ、拡大を最優先目標に掲げます。新会員の参加は、会全体に無形の刺激を与えると共に会を成長させます。普及拡充の推進は、倫理法人会の必須目標であることを充分に理解して頂き、目標達成に「理屈なし」に取り組む実践を強力に推し進めます。
 また29年度の「堅実な普及」と言うスローガンを進化させ「堅実な普及による目標達成」と改正致しました事を付け加えます。
 第二は地区会の重要性の再確認であります。研究所から単位倫理法人会に至る「組織図にもとづく会運営」を徹底して行う為、単会のすべての窓口を地区と地区長に集約し安定化を図ります。
 第三に新入会員・ベテラン会員に拘わらず全てのレベルアップの為「会議」・「研修」への積極的参加を呼びかけます。
 第四の委員会活動の活性化は即、普及および役職者の技術向上に反映することを周知して頂き、共に各種の事業に前向きに取り組んで頂きます。
 最後に「行事(イベント)と普及は車の両輪」であると言うことの理解と実践です。完成後に普及を行うと言う従来のやり方を修正し「計画」・「準備」・「PR」の段階から同時に普及を推進し、習慣化することを強くお願いし、群馬県倫理法人会平成30年度の活動方針と致します。

皆様どうぞ御理解の上、御協力の程よろしくお願い申し上げます。

明るく・楽しく・元気良く
—自主性ある倫理実践—

会長:山田 久夫
群馬県倫理法人会 会長村井英夫

普及拡大委員会

MS委員会

研修委員会

朝礼委員会

広報委員会

女性委員会

青年委員会

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